オンライン異郷祭2025春ノ陣レポート
久しぶりの執筆になりました、もっちです。
オンライン異郷祭2025にて優勝を果たしましたので、振り返りの記事を書きたいと思います。
まずは、検討に付き合ってくださったミコトの皆様、対戦相手のミコトの皆様、ありがとうございました!
それでは早速始めていきましょう。
選出
サイトコのミコトですから、当然、拒絶恐怖を使うと思いますよね?
いいえ、拒絶の使用を拒絶してこそ真の拒絶使いというもの

サイネ様、そんな目でこっちを見ないでください...
ありがとうございます!!!!!!!!!!!
真面目な話、オンラインの結果から兜衣がTier1であることが示され、偽証アンチの私としては、兜衣に絶対に勝てる3柱を握りたいと考えました。
そこで最初に思いついたのが恐怖花兜です。兜と恐らく衣に対しても3面有利を取れており、決意の打ち消しが現在の赤札に刺さっているため異郷戦環境であれば中距離ビートダウンに押し切られる心配もありません。信頼や過去に対しては三重膝丸櫓でなんとかなる算段でした。
そんな中、検討相手のえすえすさんが、ぎふよに交流祭で恐怖信頼過去を使用して優勝しており、話を聞いてみると、本当に負けないから異郷祭に持ち込む予定とのことでした。いつもの幻覚かと思い、†真実†を教えてあげねばと思い対戦してもらったところ、完敗。
後退対応を持ってる過去って本当に強かったです。
結局、兜衣にも恐怖信頼過去にも勝てるような3柱が見つからず、恐怖信頼過去を握る人がえすえすさん以外にはいなさそうだったこともあり、えすえすさんに教えを乞い、恐怖信頼過去を持ち込むことにしました。
えすえすさん(https://x.com/tsvwd9em0cud7ei?s=21&t=JHxmWgpdYHXxw_ahRZ30Mw)マジ感謝です。
ちなみに、恐怖信頼過去の構築や回し方についてはえすえすさんが執筆されたブログ記事に書いてあるので、是非そちらを参照してください。
対戦
1回戦 vs うにさん 棹鏡(現在)
信頼過去はスピエル・ウレエル(以下月影)が受かってないため、現在BAN。検討外の3柱で困りましたが、事前の検討で中距離ビート対面でも拒絶魂ぐらいまでなら裏切り以外をライフに通さないタイプのレンジロックが有効であることが分かっていたため、自信をもって決闘に臨めました。お相手はシラマカス警戒で過去BAN。
構築は以下の通り
恐怖信頼
切札:徒寄ノ八重桜、久遠ノ花、常世ノ月
通常札:畏掠め、詩舞、風舞台、晴舞台、要返し、潜雷、準備万端
空閃でワダナカが簡単に割れること、鏡対面ならオーラをいっぱい構えてたら死ななさそうだったことから、八重桜構築。個人的な所感ですが、爪咢を3回以上使用しないと相手が死なないタイプの鏡は相当苦しいと思ってるので、受けの構築で全然良いかなと。1巡目に殴られたフレアから八重桜を開けて風舞台でしゃがみ、次ターンに全力カードを使用してオーラ7以上を確保するプランを目指します。
試合では、後手2t要返しの返しのターンに連撃を受け、後手3tに八重桜使用+風舞台で間合い0オーラ7、後手4tに要返しで仕込んでいた準備万端を使用しオーラ8の状態を作りプラン通りの展開。道中で畏掠め、潜雷、八重桜の-/1が飛んでいるためライフリードも取れており、ダスト0の盤面に。苦しくなったお相手が4/2星の海を絡めた連撃をしかけてきましたが、オーラがいっぱいあったためライフリードを捲くられるまでは至りませんでした。その後もわらべ唄による風舞台破棄や掌からの連撃が飛んできましたが、大量のオーラと常月、久遠で受けきって勝利です。
2回戦 vs くろさん 勾玉兜(花)
お相手は恐怖花兜が最強だと思っていた時期に花が最強ですよと教えてしまったミコト。申し訳ない気持ちが若干ありつつも、人の言葉を鵜呑みにしてしまう恐ろしさを体感していただきます。実際花は強いので花BAN。お相手は信頼BAN。
構築は以下の通り
切札:悠久ノ雪、久遠ノ花、スピエル・サラバエル
通常札:梳流し、跳ね兎、詩舞、晴舞台、槍振るい、悔恨、変転
兜の攻撃を間合いで拒否しつつサラバエルとうらみを中心にライフを取るプラン。晴舞台に対応してくれたら梳ループも狙えるため、梳流しは実は入れ得です。悠久ノ雪の枠は正直なんでも良かったのですが、晴舞台のダスト生成用兼フレア剥奪で膝や輝かんの回数が減るかなと思い採用しました。
試合では、お相手の膝連打とこちらのスピエル+うらみで常にライフは5分の状況でした。お相手のデッキに撃ち落としが入っていなかったため、毎巡晴舞台が当たるor戦場オーラ納めからの3前進を強要できたこともあり、膝連打でフレアが枯渇した相手からのリーサル手段がなく、最終的には安全に-/1で削り切っての勝利となりました。
3回戦 vs とろろさん 拒絶兜(衣)
衣アンチなのと、兜Xにはレンジロックで勝てることから衣BAN。お相手は信頼BAN。概ね検討通りの試合ができそうな対面となりました。
構築は以下の通り
切札:悠久ノ雪、久遠ノ花、スピエル・サラバエル
通常札:梳流し、跳ね兎、詩舞、晴舞台、槍振るい、悔恨、変転
2回戦と全く同じプランです。裏切り3/1のみライフ受けする必要がありますが、それだけなら負けません。万が一の果て果てケアのため、悠久ノ雪は常月と迷いましたが、果ての圧が出る前に使えば良いかと考え採用。マジでここの枠はなんでも良かったです。
試合展開は予想通り、サラバエル+うらみと裏切りでお互いにクロックを刻み合う展開に。槍振るい悔恨の引きが微妙でサラバエルがなかなか再起しなかったり、槍振るいが防壁に止められたりでうらみの回転が悪く、ライフは5分の状況が続きます。大手縦無門使用からの槍兵3/1等で順調にライフを削られ、リーサルがちらつくライフ状況になりましたが、かえりみ、跳ね兎と悔恨の萎縮が偉く、常に中距離でターンを返せる状況に。お相手はオーラも詰まっており、中距離からでは裏切り八方撃ち落とし律動弧戟ぐらいしか有効な札が無く、久遠、詩舞、変転を抜いてリーサルを取ることができず、ズルズルとターンが過ぎていきます。最終的には手札に槍振るい、悔恨、梳流しが揃ったタイミングでライフを削り、久遠で蓋をして勝利です。
準決戦 vs バティさん 兜棹(現在)
月影受かってないので現在BAN。兜棹には事前の検討で勝てることが分かっていましたが、シラマカスの上からでもある程度打点が出てくるので頓死筋だけは要警戒です。お相手は信頼BAN。
構築は以下の通り
切札:久遠ノ花、スピエル・サラバエル、イヤルカス・シラマカス
通常札:梳流し、跳ね兎、詩舞、晴舞台、槍振るい、悔恨、変転
プランは2回戦、3回戦とほぼ同じです。棹対面のためシラマカスは当然採用します。棹穿ちを構えられると梳流しが当たりませんが、その分打点が落ちるはずですし、他に必要なカードもないため入れ得です。
試合では、サラバエル、うらみが順調にライフを削り、お相手の散発的な3/2攻撃を何度もオーラ受けする展開に。大幅にライフリードを取った代わりにリソースがボロボロであり、戦場掌空閃からのリーサルを狙われましたが、シラマカスで1t耐久し、次ターンも対応変転と合わせることでライフを1残し、うらみ、サラバエル、久遠で削り切っての勝利となりました。
決勝 ワタゆたさん 棹過去(信頼)
完ミラーorハーフミラー確定の地獄のマッチ。えすえすさん以外に同系統の3柱がいるとは思っておらず、決勝で会うつもりでミラーマッチの検討は一人でしたため、不安しかありません。信頼の主張が過去に潰されるため理論上は過去BANですが、恐怖信頼vs棹信頼で恐怖側が勝つとは思えなかったため、信頼BAN。お相手は当然過去BAN。
構築は以下の通り
切札:久遠ノ花、常世の月、オヨビギ砲火
ワダナカと潜雷を割る手段が豊富な対面であり、普通に戦えばクロック速度の差で負ける可能性が高いためビートに寄せた構築に。有効な札を詰め込んだらこうなりました。オヨビギの枠はカラハリと迷いましたが、本質的にカラハリでは何も止まっていない点と逆風強酸オーラ受けの裏目が欲しいと考え、オヨビギを採用しました。
実際の試合では、お相手がカラハリ灯台を警戒したデッキを組まれており、積極的に運命を回す様子も見られなかったため、お互いにビート構築の予感を感じつつ、逆風強酸と晴舞台でライフリードを取れる展開に。2巡目トップで羅針盤梳流しを引き当てたため、さらにライフリードを広げながら間合い2に収束していきます。サラバエルが開かなかったことと、呪詛でライフを取られた返しのターンに潜雷を引けたことでさらにライフを削ることができ、あとは羅針盤梳流しさえ引ければ久遠で蓋ができる盤面まで持ち込みましたが、まどろみの山破壊も相まって引きがかみ合わず、うらみと呪詛で着々とライフを削られていきます。最後まで羅針盤梳流しは揃いませんでしたが、潜雷と晴舞台が揃ったため、常月でダストを作りつつ潜雷、晴舞台を展開し、お相手の棹穿ち2/2からのリーサルを久遠で止めての勝利となりました。
あとがき
握り慣れない組み合わせの上、自分の中で優勝最有力候補であったえすえすさんが負けてしまい、えすえすさんにめちゃくちゃ教えてもらった手前、負けるわけにはいかないという思いも相まってハチャメチャに緊張していましたが、無事、優勝することができて本当に良かったです。
改めて、関わってくださったミコトの皆様に感謝申し上げたいと思います!
対戦感謝!!!
提供
素晴らしい画像をありがとうございます。
ふるよにコモンズ/BakaFire,TOKIAME
薙扇眼前構築論

ここでは、薙扇の眼前構築で考える事や各カードの採用基準について紹介します。
あくまで私の経験則や検討結果に後付けで理論を添えたものなので、必ずしも正しいとは限りませんが、この考え方に従って眼前構築を行えば、大きく外れた構築になることはないと思います。
ただし、あくまでも眼前構築レベルでの考え方なので、明らかな不利対面と戦う際にはあまり役に立ちませんし、検討次第ではこの考え方に沿った構築とは異なる構築が正着となることもあります。
悪しからず。
各カードの効果や使い方については、ふるよに公式攻略ページの解説が分かりやすいため、そちらを参照してください。
初心者向けのサイトと侮るなかれ、大事なことはきちんと全て書いてあります(自分で各カードの解説記事を書こうとしたのですが、内容がまったく同じになったので、ガチです)。
切札の採用基準
薙扇は切札が特に強力な組み合わせであり、切札によって通常札の構築とゲームプランが決まってきます。そのため、眼前構築の際には、切札の選択から考えることをおすすめします。
カードパワー的に律動弧戟か久遠の花のどちらかは採用することになると思います。
律動弧戟
高いリーサル力が欲しい時や久遠の花が必要でない時にはとりあえず採用しておきましょう。
響鳴共振
実質2/-の攻撃として運用しますが、千歳の鳥が完全な上位互換となるため、基本的には千歳の鳥に加えて、追加でリーサル火力が欲しい時に採用します。
また、ライラの円環輪廻旋やウツロの虚偽のような、間合い操作にAPを要求してくる対応札に対しても有効に働くので、そういった対面では積極的に採用したいです。
音無砕氷
非常に使いやすい軽減対応札でありながら、1/1攻撃でもあるため腐りにくく、枠が余っているなら取り敢えずで採用してしまっても大丈夫です。
薙扇側のリーサル火力が律動弧戟+αで十分な対面で、お守りとして採用したり、リーサル火力が高くノーケアぶっぱされると負けてしまう対面で、久遠の花と合わせて採用します。
ただし、音無砕氷+久遠の花という切札構築にすると、リーサル火力が非常に低くなってしまい、対面の防御力が高いとジリ貧になることもあるため、注意しましょう。
氷雨細音の果ての果て
当たる確信が無いなら入れちゃダメです。
薙扇は3/1や-/1をライフに通してダメージを稼ぐ組み合わせであり、通常札にライフダメージが2以上の攻撃札がないため、相手のオーラを削るのがあまり得意ではありません。
そのため、簡単にケアされてしまうので、わざわざ採用する必要性は低いです。
存在感だけ高めといてください。
久遠の花
大型切札を持っている対面や律動弧戟が有効でない対面(円環輪廻旋を持っているライラや理を持っているカムヰ)で採用します。
大型切札対策として採用する場合、相手のフレアが溜まり切る前に5フレアを用意したいので、早期に切札を使用する戦法との相性が悪い時があります。気を付けましょう。
千歳の鳥
コスパ最強、採用率No.1の切り札です。
オーラ受けの裏目を作るためにほとんどの対面で採用するので、眼前構築で迷った時は採用しない理由を考えた方が早いです。
果て果ての項目でも述べた通り、薙扇にはライフダメージが2点以上の通常攻撃札がないため、オーラ受けの裏目を作っておかないと、3/1や2/1攻撃を楽にオーラ受けされてしまいます。薙扇は通常札の打点が細い組み合わせでもあり、特に薙斬りをオーラ受けされてしまうと打点不足に陥りやすいです。
そのため、千歳の鳥でしっかりとオーラ受けの裏目を用意してあげる必要があります。
無窮の風
八方振りや千歳の鳥などの薙扇にとってキーとなる攻撃を確実に通すためのカードです。
所詮1/1なので、大した理由もなく採用してパカパカ使っても強くありません。
捨てさせたい行動/付与対応札(Turbo switch、防壁、算法など)を対面が持っている場合に採用しましょう。
複数回使用する予定であれば、再起条件を達成しやすくなることと、1巡目の折衝をある程度有利に進められることから、晴舞台もセットで採用することが多いです。
常世の月
他の切り札が強いため、採用率は低いです。
炎Xなどのレンジロックをしたい対面やサリヤのForm:YAKSHA対策で採用します。
検討次第で化けるカードですが、ぶっつけ本番で強く使うのは難しいため、積極的な採用はおすすめしません。
通常札の採用基準
前述の通り、薙扇は打点が細いため通常攻撃札は基本的に5枚全てを採用します。
レンジロックやカムヰに対して禁忌死を狙う等の特殊な状況では抜くカードもありますが、迷ったら攻撃札を入れておいてください。
そういうわけなので、残りの2枠をどう埋めるかを考えてやってください。
見切り
八相になった時の裏目が少なく、これで避けたい攻撃がある対面で採用します。
普通に後退札として使用しても消費APは詩舞と同じなので、腐ることはないはずです。
優先度は低めなので、他のカードを採用する理由が思いつかなかったときに存在を思い出せれば十分です。
圏域
主戦場が間合い2以下の対面やレンジロックをしたい対面で採用します。
晴舞台と同時に展開するとライフを取れますが、後退札としては使いにくい部類に入るため、晴舞台のためだけに採用するのはやめましょう。
衝音晶
ダスト枯れが予想される対面や、リソースが少なく殴り合いに持ち込めば勝てる対面で採用します。
最大3AP分の仕事をするおしゃれなカードですが、攻撃札でも後退札でもない中途半端なカードでもあるため、失敗すると何の仕事もしないカードと化します。
本当に有効かどうかよく確認してから採用してください。
無音壁
最強のしゃがみ札。
ダストが足りるなら採用しない理由がないです(ヒミカとか)。
久遠対策で早期に切札攻撃を使用してくるような対面にも有効です。
跳ね兎
薙扇の持つ後退札の中で最も使いやすいカードですが、八相の強化で石突きを後退札として運用しやすくなったため、採用率は低いです。
APの面では優秀なため、レンジロックをしたい対面や間合い1以下を踏まれる対面で採用します。
詩舞
やれることの多いおしゃれなカードですが、APの面では強くなく、前述の通り石突きを後退札として扱えるため、採用率は低いです。
詩舞で避けたい攻撃を持っている対面で採用を検討します。
オーラ5からでも八相八方を打ちにいけるため、APに余裕がある対面なら跳ね兎よりも後退札としての性能が高い場合があります。
要返し
お互いに何もしなければ理論上このカードと久遠の花だけで勝てるため、相手に攻撃を強要する待ちの戦術で有効なカードです。
相手に攻撃させてダメージをオーラ受けし、次のターンに八相八方で反撃するといった動きが取りやすいため、サイネハーフミラーやミズキと対面した時に採用します。
風舞台
しゃがみ札兼晴舞台の-/1を当てるためのカードです。
このカードで間合い0に着地すれば1ターン限定で無音壁レベルの防御力を得ることができ、次のターンは必ずオーラが3以下になっているため、集中力のみで八相状態になることができます。
正に攻防一体のカードですが-1APカードであるため、伏せて基本動作をした方が良い場合も往々にしてあります。
攻撃札5枚+風舞台+晴舞台という構築が最も火力を出しやすい構築であるため、リーサルラインが低い対面や早期に決着を付けたい対面(終幕が強い仮面Xなど)で採用します。
晴舞台
無窮の風を再起させるために採用するカードです。
1巡目に晴舞台を展開する動きが強く、適当に使用してもAP損はしてないためついつい採用したくなりますが、所詮0APのカードなので、無窮不採用かつ-/1を能動的に当てれる構築でもないのにこのカードを採用してはいけません。
逆に言えば、無窮の再起や打点の底上げなどの目的があるならば積極的に採用すべきカードと言えます。
まとめ
切札:律動弧戟or久遠の花+千歳+自由枠
通常札:攻撃札5枚+自由枠×2
ここまで長々と書いてきましたが、大体上記のような構築になると思います。
明らかな不利対面や変な組み合わせ、オーバーパワーなメガミ(新メガミ)以外ならこの構築で勝てるはずです。
構築ができればあとはプレイングを磨くだけです。頑張りましょう。
あとがき
「薙扇を握りたいけど眼前構築が難しい」という話を耳にしたことがきっかけでこの記事を書くことにした…ような気がします(書き始めたのが大分前なのであんまり覚えてない…)。
この記事がこれから薙扇を握りたいミコトの一助になれば幸いです。
疑問点や意見があれば遠慮せずTwitterかdiscordのDMにご連絡ください!
序破急無視の駄文にて長文乙
https://twitter.com/ghostrick1018?s=21&t=JHxmWgpdYHXxw_ahRZ30Mw
オンライン起源祭2022夏の陣レポート

どうも皆さん、初めまして。
誇張して言うなら頭脳はIQ200、そして誇張なしに薙扇全一のもっちです。
2022/6/26に開催されたオンライン起源祭2022夏の陣で優勝し、大規模大会優勝の称号を得たところで、天下に名だたる強豪ミコトたちに習い、手始めに起源祭のレポートを書こうと筆を執りました。早速始めていきましょう!
選出について
1回戦vs ikariさん
2回戦vs悠裏さん
3回戦vsたしかさん
準決勝vsらいもふさん
決勝vsM4さん
あとがき
*1:補足
大会 6月26日
当ブログ執筆期間 2022年6月~2022年12月末(約半年)